雑誌掲載
-「柴犬ライフ」-


「ロイヤルベッド」掲載「柴犬ライフ」



老柴の介護を考えるために。
おすすめのロイヤルベッド。

ロイヤルベッドを導入されている横浜の「WANCOTT」の介護ケアルームの北島マネージャーがわんちゃんの介護、認知症、お預かりについてや、「ロイヤルベッド」などの介護アイテムを紹介しています。ぜひ「柴犬ライフ」(2018年12月27日発売)をチェックしてみてね!






24時間体制の介護ケア。
寝たきりの老犬たちと医療スタッフが一緒に。


横浜の「WANCOTT(ワンコット)」の介護ケアルームでは、寝たきりの老犬たちが医療スタッフと一緒に24時間体制で過ごしています。各種検査機器を揃えた診療室を併設し、愛犬が心身ともに穏やかに苦痛なく過ごせるよう、とても広いスペースで医療スタッフが24時間常駐で介護を行っています。 長期のお預かりだけでなく、一時預かり、デイケア、短期ステイ、シャンプー・トリミング、訪問介護などの幅広いサービスを提供。ワンちゃんの状態やご都合に合わせてメニューをお選びいただけます。


WANCOTT(ワンコット)の介護ケアルーム1




寝て過ごす時間が多い子のためにと。
介護のプロが選んだ「ロイヤルベッド」


24時間ずっとベッドの上で過ごしている老犬たちに良質なベッドを使ってもらいたい、というWANCOTTさんの願いから、全ての寝たきりの老犬たちに「ロイヤルベッド」が導入されています。「ロイヤルベッド」を選ばれたポイントは、優れた体圧分散等ベッドの機能性、管理のしやすさ、品質でした。


WANCOTT(ワンコット)の介護ケアルーム3





介護の現場ではデザイン性よりも、
ベッドの機能性と管理しやすさが重要。


寝る時間が長い子は高反発ベッドがおすすめだそうです。適度な弾力と底つきしない厚みのある高反発ベッドは、床ずれになりにくく、また、丸洗い出来て管理しやすいそうです。ダブルクッション構造の「ロイヤルベッド」は、上がやわらかい高反発、下が普通の硬さの高反発の2層構造になっているため、体圧分散に優れており、体重が20kg以上ある子でも底つきすることが一切なく、ワンちゃんにも介護をされているスタッフさん達にも大好評なんです。カバー交換の頻度が非常に多いため、基本的にはベッドカバーは使わず、取り付けが簡単なBOXシーツ型の防水ベッドカバーIIIを使っています。寒がりなワンちゃんは冬用ベッドカバー「ロイス」を使っています。室内は寒くないように温度管理されているのでみんな快適に過ごしています。

ロイヤルベッドを見る


WANCOTT(ワンコット)の介護ケアルーム2





ベッドのお手入れが簡単に!
高機能の防水ベッドカバーは介護の強い味方。


防水ベッドカバーIIIはBOXタイプとなっており、ベッドに素早く装着することができます。完全防水生地を使用しており、水分は弾かずに拡散させて吸水し、速乾性にも優れているため、ペットの体が汚れにくくなります。また、細菌の増殖を抑制する制菌加工を施した素材を使用しています。衛生的で仔犬や老犬にも安心です。

防水ベッドカバーを見る



WANCOTT(ワンコット)の介護ケアルーム4

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