電気磁気ユニットの概要

電気磁気ユニットの概要


ペットの健康維持に重要な「3大機能」を磁気の力でサポート!

体が冷えた状態が続くと筋肉や内臓への血液の巡りが悪くなるため、免疫力が低下し感染症にもかかりやすくなります。冷えは持病の悪化にもつながります。また、ペットの年齢が成犬期を越えてシニア〜ハイシニア期に進んでいくと、老いによって血行、免疫力、自律神経バランスが徐々に衰えていきます。

電気磁気ユニットは磁力の反転作用で血液循環を促し、冷えやコリを解消して体内機能を活発にする効果が大きく期待できるのが魅力です。血行が良くなることで体内の酸素飽和度が高まり、自律神経機能や免疫力を高いレベルで維持できます。



3大機能をより活発にするためのメカニズム

(1)血行を良くする
臓器や手足の末端まで血流が良くなると体温が上がり、体の隅々まで酸素が行き渡ることで臓器の働きやホルモン分泌が活発になります。

(2)血行が良くなると自律神経が正常化する
血行が良くなり体が温まることで交感神経と副交換神経のバランスが整いやすくなります。

(3)血行が良くなり自律神経が正常化すると免疫力が高まる
ケガや病気を治癒する機能は自律神経によってコントロールされています。血液中の充分な酸素と体温に加えて、神経伝達ホルモンの分泌が活発であることで免疫機能が高まります。



こんな症状の犬・猫が利用しています

電気磁気ユニットは、一般家庭用の交流電気で磁場を作り、体の表面だけでなく中まで磁場を浸透させることで血行に働きかけます。体に対してビリビリとした刺激は全くありません。


 関節炎、腰痛、口内の痛みの緩和

 病気で体が弱っている

 冷え性

 シニア/老犬・猫の健康維持

 椎間板ヘルニア・頚椎ヘルニア

 膀胱炎

 食欲不振

 血行不良

 癌闘病中




プラン

プラン:電気磁気ユニット

初月のレンタル料金が無料となりますので、お気軽にお試しいただけます!



動画

ロイヤルベッドの中に磁気ユニットを入れています。カラカラと音を出している透明ケースは磁気テスターです。磁気を感じると透明ケース内の磁石が動き回ります。
※ 磁気ユニット使用時には磁気テスターを使う必要はありません。動画で磁気が発生していることを伝えるために、動画では磁気テスターを置いています。








世界のタニタ元会長が企画した動物用磁気ユニットです


体重計、体脂肪計で世界のタニタといわれるまでに成長させた谷田大輔元会長が、自身の経験から動物用電気磁気ユニットを開発。この磁気ユニットは人の交流磁場を利用する磁気治療器*を元として動物専用に製造したものですが、動物用磁気治療器と認証する仕組みが世に存在せず、治療器という名称をつけることが出来ないため、動物用電気磁気ユニットと名付けられています。

※ 磁気治療器と呼ばれるものは、人用の治療機器として厚生労働省の認証を得ています。血流促進と筋肉のこりをほぐす効果が認められており、永久磁石を利用するものと交流磁場を利用するものがあり、日本工業規格(JIS規格)に規定されております。

磁気ユニットは一般家庭用の交流電気で磁場を作り、体の表面だけでなく中まで磁場を浸透させることができます。体に対してビリビリとした刺激は全くありません。

ユニット単体、または、ロイヤルベッドやご自宅のベッド(熱に強い素材か要確認)に組み込んでご利用いただけます。磁気ユニットにはタイマーが付いていますので使いやすくて安心です。飼い主様もご利用いただけます。




血液の大半は、+とーに電化されています。これは私たち人間もペットも変わりません。しかし、血管内を流れるうちに+とーが混ざり合い、血流の交通渋滞が発生してしまいます。この血流の交通渋滞が体のコリや筋肉の緊張・硬化など不調の原因となっています。

体に磁気を与えると、体内に微弱な電気を起こし、血液の中に電流を生じさせ血液中のイオンを増やします。このような磁気の働きを利用して血液の循環に働きかける仕組みとなっています。この電気磁気ユニットは、1秒間に50〜60回のN極とS極が入れ替わった磁力線でペットの体を優しく包み込みます。



お客様の声

アイちゃん(16歳)



使用し始めたころはスイッチを入れると気にして動いたりすることもあったが、次第に気持ちがいいのかスイッチを入れると体をユニットの方に近づけるような様子が見られた。シニアの為、階段の上り下りを躊躇する様子があったのだが、使用していくうちに少し改善し、室内では昔のように家をうろうろしてあちこちチェックして回るようなしぐさが増えた。

現在治療中の病気: 腎臓病、ごく軽度の僧帽弁閉鎖不全症、胆のう結石



チャーリーくん(9歳)



元々元気だが電気磁気ユニットの使用によって階段を自力で昇り降りするようになった。ベッドは気に入っているのか、すぐにリラックス体制をとる。

現在治療中の病気: 心臓疾患の予防



ボビーくん(7歳)



クッシング症候群の為、脱毛しております。皮膚が以前はカサカサドライな感触でしたが、今はしっとり感が増したように感じます。毛量に変化はありませんが、毛ヅヤが増したような気がします。また、散歩時に、以前はすぐへたへたして止まっていたのですが、若干へたへたが減ったように思います。使用開始20日で過去1年間で最も元気だったころと同じくらいまで回復し、今はさらに歩く様子などが力強く改善しています。皮膚疾患のある子におすすめ。循環がよくなるので、皮膚の内側から効いてくるようです。低体温の子にも有効だと思います。

現在治療中の病気: 天疱瘡、クッシング症候群、マイボーム腺腫



小豆ちゃん(15歳)



日中起きている時間が増え、歩く距離が伸びた。歩いているときに、以前は左にくるくる旋回してしまっていたが、使用していくうちにまっすぐに歩く距離が伸びた。また、歩くときのスピードが増しました。庭に出した時に階段を1段ですが登るようになりました。歩いているときの尻尾の持ち上がる時間が(若かりし頃のようなくるんと巻いた状態ではなく、だらんと垂れた状態から、水平よりやや高めの状態の持ち上がり加減)長くなった感じ。寝起きのようなカサカサの鼻の乾きが、散歩に出て歩いていると、しっとりと冷たく潤ってきている。
磁気ユニットは、全てのシニアの子におすすめしたいです。若くても、関節や腰に問題のある子、リハビリの子にもいいのかもしれません。ロイヤルベッドは、全年齢の子にいいんじゃないかな?と思いました。いろんなタイプのベッド、季節に対応したものを買い求めてきました。頻繁に洗濯するので、ベッドの中綿が寄れたりして均等にするのが難しかったです。体の熱がこもらず、暖かい空気は含んでるような感じですから、1年中使えるし、洗濯もできるし。ちょっと、お値段ははるけどこちらの方がお得なのかもしれません。磁気ユニットは、犬だけ、というより飼い主さんと共有できる、というのがいい!です。特に、冷え性の飼い主さんが体感すれば納得して使えそう。ベッド同様、高い買い物ですが、毎日使って何年か使える、となると、いいのかなと思います。

現在治療中の病気: 胆のう粘膜嚢腫
病歴:  変形性脊椎症、左後肢亜脱臼、咬筋筋膜炎症



マロくん(13歳)



今まで外ではほとんど歩かない子でした(家で走り回る方が好き)が、のんびり少しづつ外も無理なくお散歩するようになりました。病気の影響で一時はほとんど自力でご飯を食べないような時もありましたが、今は食べむらはあるものの8割方食べるようになりました。また、直接的な関係があるかわかりませんが、血液検査の結果で腎臓の値(BUN)が使用前162だったのが78まで下がりました。高齢で冷えやすい子におすすめしたい。ベッドも寝心地が良いようで、寝ているだけで巡りを整えられるのでおすすめ。

現在治療中の病気: 僧房弁閉鎖不全症、腎不全



じゅりあんくん(4歳)



あまりじっとしていない子なのですが、タイマーを入れている間は気持ちいいのかずっとベッドの上にいます。元々元気なので特別体調の変化はありませんでしたが、磁気ユニットが気持ちいいようですごくくつろいでいます。そんな姿を見るのが何よりも幸せでした。病院に行ったけれど原因が特定できず、少し不調な感じがする子におすすめしたいです。

病歴:  尿路閉塞で2週間入院



ルルちゃん(10歳)



本人が気に入っているようで、ユニットのスイッチを入れている間はベッドから動かない。右目から目やにが出ており治療中だが、使用20日でかなり改善してきた。コロコロの硬かった便も少し柔らかく長くなってきた。元々毛ヅヤが良かったが益々柔らかく、触っていて気持ちいい毛並になった。

現在治療中の病気: 右目に傷がつき、ヒアレインとインターフェロンを点眼、メニニャンEye 錠剤を服用



アトムくん(6歳)



現在病気はなく、ユニット使用による体調の変化は今のところわからないが、本人がとても気に入っており、いつも食後はベッドの上で毛づくろいをしている。以前よりも運動をよくするようになった。

病歴:  膀胱炎(ストラバイト)



主な導入事例

QOLA(目黒 柿の木坂)
「QOLA」はワンちゃんの健康維持やリハビリに効果的なウォーターセラピー(プール)をはじめ、シニア犬の送迎付きデイサービス、鍼治療、トリミング、ホテル等のサービスを安心と安全のために獣医師丸田先生と連携して提供しています。

アニマルケアサロンFLORA(表参道)
「フローラ」は東洋医学に学ぶ未病の状態を健康に戻すための、アニマル・ケアサロン(動物病院)です。できるだけ薬を使わず、副作用を抑えた動物に優しい治療を行っています。

ピリカメディカルサロン(世田谷区)
「ピリカメディカルサロン」は、ペットの体と心をサポートするメディカルサロン(動物病院)です。

白石動物病院(埼玉県狭山市)
「白石動物病院」は、最新獣医療技術を取得し、技術の向上をはかり、診療に取り組んでおります。

中央動物病院(埼玉県狭山市)
「中央動物病院」は、犬・猫・小動物を中心に内科診療、腫瘍やアレルギー・アトビーなどの診療、眼科診療、予防接種など各種予防を行っており、救急の場合にも対応可能です。

オレンジライフ湘南(神奈川県平塚市)
「オレンジライフ湘南」は、老犬のお預かりだけでなく、在宅介護を無理なく続けていただくためサポートを行っています。獣医師の先生をはじめとしたペットシッターや動物看護師などの動物の専門家と理学療法士や介護士など人の介護の専門家が協働して、専門的かつ根拠があるケアを提供できるよう取り組んでいます。

Dog Salon The Garden(千葉県蓮沼海浜公園 )
トリミング技術はもちろん、ワンちゃんLIFEをトータルにサポートする「Dog Salon The Garden」は200坪のドッグラン付きです。トリミング終了後、ご家族のお迎えまでの間、ケージ内で磁気ユニットを使用しワンちゃんやネコちゃんの健康生活をサポートしています。